ガラスの飛散防止、紫外線カットをガラスフィルムで対策。

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防災対策

防災対策
大きい地震のたびに建物のガラス窓が大量に割れる事故が多く見られます。
その破損したガラスによる受傷事故の防止対策として飛散防止フィルムが採用されました。また台風やテロ対策にも採用されています。

災害の際に危険性の高い窓

  • 1.硬化パテ止めのはめごろし窓
  • 2.大きなガラスのはめごろし窓
  • 3.隅部がガラス同士の突き合わせになっている窓
  • 4.三連以上の連続した窓
  • 5.古くて腐食した木や鉄製のサッシ
  • 6.腰壁が低い窓
災害の際に危険性の高い窓

窓の改修方法

  • A.窓ガラスに飛散防止フィルムを貼る
  • B.網入りガラス、合わせガラスに取り替える
  • C.外壁前面を新しくする
  • D.古い枠を残して一回り小さい安全な窓を入れる
  • E.枠ごと古い窓を外し新しく安全な窓をつける
  • F.古い窓の外側に新しく安全な窓をつける

上記の改修方法で一番費用が安く手間が掛からないのがAの飛散防止フィルムを貼ることです。

飛散防止フィルムは地震に強い!

ガラスフィルムを貼ったガラスは、地震の衝撃などの自然災害や思わぬ事故でガラスが割れても、ガラスにフィルムが密着しているのでガラス破片の飛び散りを防ぎます。
また、衝突した時も人や物には貫通しにくく、万が一のガラスを突き破っての大事故を防ぎます。

飛散防止フィルムで紫外線をカット

紫外線は、家具やカーペットなどの色あせの原因になります。
人の皮膚や遺伝子に悪影響があることも分かってきました。
飛散防止フィルムは紫外線を99%以上もカットします。

ガラスフィルム.jp
運営会社:株式会社 マエダテクノ
住所:兵庫県伊丹市森本3丁目146-2
TEL/FAX:072-777-0128
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